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忘れない英語フレーズの共通点は?

Shit hits the fan

外国人と話しているとこういう
「???」となる表現をよく耳にします。

そして、こういうフレーズこそが二度と忘れない
英語表現になるから不思議です。

この表現の説明は最後に書いておきますね。

今日のそのまま使える英語表現です。

================
~にすぎないねー
================

これを英語では、

it's just...

と表現します。

======
使い方
======

It's justで英会話をスタートさせる
ことで何がいいのかと言うと、

自分の意見を安心して伝えることができる、

ということ。

・ほんの~です
・まだまだ~ですよー
・~に過ぎません

というニュアンスですね。

例えば、

●Well, We're just friends.

であれば、

「いやいや、(付き合ってるのではなく)ただの友達だよ」

となります。

他にも

●It's just a guess.
「ただの推測だけどさ」

●It's just an idea.
「ただのいち案だけど」

●It's just a temporary problem.
「ただの一時のことだよ」

とビジネスシーンでも使える英語表現です。

前置きの言葉としてかなり使える英語表現
ですので是非、モノにしてくださいね。

それでは、また!



追伸
※一部下品な表現が出ますがそのまま書きます。

Shit hits the fanを直訳すると、

クソが扇風機に当たる、です。(とんでもない光景)

回転する扇風機の羽に当たり、周囲一帯にクソが飛び散り、

その場に居合わせた関係のない人達が次々に被害を被る大惨事。

日本語で言えば、

飛び火する、波及する、という意味です。

(ある一つの出来事が複数に悪影響を与える様を表現する言葉)

このフレーズは下品に思われますが、本当に良く使われます。

例えば、

Prime Minister Kan made an inappropriate remark.

Now the shit (has) hit the fan.

という具合で海外のメディアが日本の政治家に対してもよく使います。












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テーマ : 英語・英会話学習 - ジャンル : 学校・教育

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