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英語で「ぶっちゃけ」を言うとどうなる?

2つお知らせです。

続きは、追伸で。

今日の表現は、

====================
悪気はないのですが...
====================

です。

日本語でも何かを質問したり、発言したりする際、


「悪くとらないでほしいのですが...」


と前置きしてから、相手の気分を害さないように話す事があると思います。

これは、日常英会話でも、ビジネス英語でも共通です。

英語では、これを3語で、

No offense, but

と表現します。

offenseというと、スポーツの「攻撃」というイメージが強いですが、

「侮辱」「失礼なこと」

という意味もあるのです。

▼ぶっちゃけ...


「ぶっちゃけ」

これを現代語(現代風)で言うと同じく、

No offense, but

ですね。

「言っちゃ悪いけど」

など、本音を言う時に使う英語表現です。


No offense, but you're not my type.
「気を悪くして欲しくないけど、私のタイプじゃないのよ」


とハッキリ断る時にも便利な表現です。

気配り表現を知っておくと、何かと便利ですね。

ちなみに、反対の表現は、

in a good way. です

例えば、


He is something like different...in the good way.
「彼は、何か変わってるよね…いい意味で」


という感じの気配り英語表現、フォロー表現になります。

日本人としての、使える、相手に通じる英語を覚える、使う。

考え方まで欧米を真似る事はないと思うのです。

それでは、また!


追伸
2つお知らせです。

1つ目:
28日間で、リスニング力を強制的に伸ばす企画が
スタートしました。

全部、実話です。

28日間で発音力を伸ばす企画


2つ目:
お友達の複眼的英語ブログです。

英語表現、海外情報など、参考になりますので、紹介しますね。

“複眼的”英語ブログ

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テーマ : 英語・英会話学習 - ジャンル : 学校・教育

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